中目黒にあるレンタルギャラリースペース!ジャンルを問わず、作品の展示や発表に使える貸し画廊!
HOME
ギャラリーについて
スケジュール
過去の展覧会
ギャラリー写真
ご利用料金・規約
アクセス
お申し込み
リンク
2007年の展覧会 →
2006年の展覧会 →
2008年6月26日(木)〜6月28日(土) 2008Tokyo International Invitation Exhibition of KDAA *最終日28(土)は17時終了
韓国/ DongYang大学、Hanyang大学、Soil大学 日本/千葉大学、早稲田大学の在学生及び教授などによる、Computer digital illustration の展示。
A3サイズ作品約100点程を展示予定。
2008年6月10日(火)〜6月22日(日) さかざきかおり展`HEAR´ *6/16(月)休廊
「愛と傷、さみしさ、かなしみをモチーフに遠い声に耳をすまして」
遠い場所から聞こえて来る微かな声に耳をすまして、大切に拾い上げた歌を作家は結晶化させ、オブジェとタブローにより表現す。未発表作品を含む40点を展示。
2008年5月27日(火)〜6月1日(日) 「庭のTHEチーム」展
足立拓人 植村泰英 會本久美子の3人展。(イラスト/映像)
庭とは「家の敷地内のスペースで、花や木を植える、または石を配すなどして、その景観を楽しんだり、憩い、安らぎを得る場。また、現代では倉庫や物置きとしてのスペースになったり、子供の遊び場になることもある。」
自分の庭に何を植える?何を飾る?何をしまってる?何をして遊ぶ?
3人それぞれの庭は?
詳しいプロフィール
2008年5月20日(火)〜5月25日(日) 大西清和写真展「走れ 他家犬/ハシレ ヨソイヌ」
どこの街にも犬がいる。飼い主の名前や顔はわからなくても、よその家(他家)の玄関先やガレージにどんな犬がいるかは知られている。犬たちには決まった散歩道があり、挨拶を交わす人もいて、しっかりと街の一員になっている。そんな犬たちを探してカメラを持って出かけた。
2008年5月13日(火)〜5月18日(日) 土屋祐子・藤谷恭子展「それをすきなことはわかった」
土屋祐子、藤谷恭子はともに武蔵野美術大学造形学部油絵学科を2005年に卒業した。今展覧会は油彩を中心とした2005年以降の作品、各10点前後を展示。
詳しいプロフィール
2008年4月29日(火)〜5月4日(日) Space Age展 #01「Border.」
人々が意識する、しないに関わらず、日常に存在するもの全てにおいて「Border / 境界線」は絶対的 に存在する。
隣人との間にこっそり存在させるようなごく私的な感情から、国や法律といった社会統制のシステムまで。
具体的現象でありながら曖昧に存在しているそれらの、目的や根拠は果たして真実だろうか。
植田書房(稲泉優)/絵本、大坪大起/グラフィックアート、嶋田真二/インスタレーション、村岡彰/立体
展覧会HP:
http://www.vwv11.com/spaceage/
2008年4月22日(火)〜4月27日(日) 「第4回 Neo クラクラ展」
普段の生活と同じ空間なのだけれど、カメラをもつことでスイッチオンとなり、別の世界が現れる。それは恋のようなもの。さっきまでとは全く違う空気にクラクラしてしまう。それが「Neoクラクラ展」
国末拓史(写真) 坂井聡太(写真) 曽我隆一(絵画)早坂優子(写真+映像+オブジェ)
2008年4月15日(火)〜4月20日(日) 青木伸矢個展『昆虫採集』
僕の幼少期に心奪われた“モノ”昆虫。自身の成長とともにその“モノ”も移行し、それは一つの引き出しへと仕舞われた。
最近、引き出しの整理をしていると“昆虫”が出て来た。描きたいと思った。
昆虫はしばらく出して置く事にした。もっと何かないかと他の引き出しも開けてみる。整理なんかなかなか出来るものでは無い。全く進まないまま制作に入る。気に入った昆虫が採れたので、発表する。(作家の言葉より)
2008年3月25日(火)〜4月6日(日) 企画展 『進也展』*3/31(月)休廊
作家は「絵を描く行為は、自分を表現する唯一の手段」と言う。一見デジタル処理されたかに見える画面は、油彩により一筆一筆心血を注いで描き込んだ。
劇画的とも思われる画面に、何者かと戦う作家を感じ、そのエネルギーに圧倒される。大サイズ新作4点余、旧作合わせて20点程を展示。
参照:
過去の展覧会/2006.12月
2008年3月18日(火)〜3月23日(日) 早稲田大学写真部有志+OB展 『Scrap room』
早稲田大学写真部の卒業生・現役有志17名による写真展。
学校という場を始点に、それぞれが写真と向き合い、様々に変化していく中で撮影してきた作品を一つの空間に持ち寄る。
半田瑶|安藤芙美|米田夏子|増田知子|渡辺カヲル|栗原祐樹|村田朋子|宮本絵利子|林由佳|水川薫|高野直子|田中道子|田原恭輔|元木瞳|出口洋次|越後和香子|熊谷直子
(順不同)
2008年3月11日(火)〜3月16日(日) 2008年多摩美術大学大学院美術研究科デザイン専攻グラフィックデザイン領域修了制作展
2008年、多摩美術大学大学院グラフィックデザイン領域を修了する8人の修了生による研究作品展。グラフィックデザイン研究、イラストレーション研究、広告デザイン研究、環境グラフィック研究をそれぞれ2年間研究するとともに、作品制作を行った。
秋山花、大野彩芽、川嶋ななえ、キム・ガラム、工藤沙織、鈴木千花、石ライ、和田聡美
作品ジャンル:イラストレーション、絵本、広告デザイン、ポスターデザイン、環境グラフィック
2008年3月4日(火)〜3月9日(日) 『西尾早苗展 001 -surface-』
2006年度広島市立大学大学院芸術学研究科を修了。今回は2007〜2008年にかけて制作された作品を展示。日本画の手法を用い「Surface」と名付けられた作品群は、エレクトロニックミュージックより影響をうけたミニマムな表現となっている。
テクノ、ヒップホップ、エレクトロニカなどのジャンルの壁を超えて活躍中のベテランアーティスト白石隆之が、サウンド・インスタレーションで参加。
2008年2月26日(火)〜3月2日(日) 明星大学造形芸術学科日本画専攻卒業制作有志学外展『轍展』
明星大学造形芸術学科日本画専攻で学んだ6人の、卒業制作の学外展。
6人それぞれの轍を残していく。
臼井大地、榎本千恵、大谷将貴、坂成舞、西園真理、森田愛菜
2008年2月19日(火)〜2月24日(日) It's ONORE展『咲いた、咲いた、アタマが咲いた』
It'sONORE展は、広島市立大学院メディア造形専攻の5人による作品展。
5つの己を開花させ、それぞれが、映像、絵本、インタラクティブゲームなどで表現したものを展示する。
古山俊輔/アニメーション、杉殿育恵/アニメーション、津村岳郎/絵本・イラスト、戸川 蛍/映像、西尾 都/アニメ−ション・ゲーム
2008年2月5日(火)〜2月10日(日) 『舞哩江展』
作家『舞哩江』の作品を、目にできる初めての個展。
彼女が孵化する道程に描かれた初期作品から、現在取り組んでいる襖大の日本画までを展示。『現実にある風景』の発見を前提としながら、見る者は彼女によってパラレルな可能世界へと誘われてゆく。本展は舞哩江の画を見いだし、魅せられたコギトワークス(映画制作会社)の開催。及び説明文もコギトワークス文章より。
2008年1月23日(水)〜2月3日(日) 『チャロ・ムール新作展』-スペイン/バルセロナより-*1/28(月)休廊
チャロ・ムールはバルセロナに在住。バルセロナ・マッサーナ美術学校で絵画を専攻、ジョッチャ美術学院で版画を専攻し、両方のテクニックを生かして、シルク素材にも絵を描いている。今回はバルセロナで制作された、油彩による新作20点余を展示。描かれる「女、魔女、妖精」は一見コミカルでありながら、私たちが忘れたと思っていた自我の世界に繋がっている。色調はまさにスペイン/バルセロナを思う。
2008年1月8日(火)〜1月20日(日) 企画展 木村容子展『vento』*1/14(月)休廊
作家木村自身の、こどもの頃の心象世界を描いたパステル画のシリーズ。同世代の女を描いた水彩画作品。「ここではないどこか」を描いた風景画の小作品。3部作の展示。
キャスパーズギャラリー
〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-25-4 Tel:03-6806-1671/Fax:03-6806-1672
Copyright (C) 2006 CASPER'S Gallery All rights reserved.
当ホームページに掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用を禁止します
Designed by
CORAL