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2007年12月11日(火)〜12月23日(日) 吉田淳展“Touch the windou” *12/17(月)休廊
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視覚をとおして、作品からその奥に続くイメージに触れる。そしてその空間を体験する。そのようなコンセプトから“ Touch the window ” という展覧会タイトルをつけた。つまりその体験が始まる瞬間、儀式として、観者は視覚の手で、その画像の窓に触れる。という意味を込めて。
デジタルカラー写真による写真展。
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2007年11月27日(火)〜12月2日(日) 會本久美子個展『サーカスルーム』
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サーカスルーム
森の部屋
木々の屋根 模様になる
テーブルの上 つもるもの
緑色が黒色に変わるところを見ている
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2007年11月20日(火)〜11月25日(日) 中村直彦写真展『鳥の神殿』
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静かな風景と鳥の関係について。
カラープリント 500×750他 約30点を展示。
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2007年11月13日(火)〜10月18日(日) 『三人展 〜物語の扉〜』多摩美術大学大学院在学生
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大久保拓子/リトグラフ、木版
他人との関わりは、良くも悪くもお互いに痕跡を残す。
きれいなものばかりではなく、二度と見たくない醜い傷跡も
この身に確かに存在しているが、私はその全てを愛しく思う。
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權五信(クォン・オシン)/リトグラフ
人間のすぐ近くにあり多様な生き物たちがひしめいている世界。
ふとした瞬間に感じとる事はできても見ることのできない世界。
そんな世界を私というフィルターに通して紙の上に写し出していきたい。
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横森未歩/リトグラフ、木版、ガラス
それぞれの作品が出会い、また新たな物語を紡ぎ始めます。 |
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2007年11月6日(火)〜11月11日(日) 『川田敏巳・油彩展』
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川田敏己は独学で絵を始め、30年を経た今日も少年のころのように、遊び、学び、「自然は師である」をモットーに受けた恩恵を油彩で表現している。
「行ったこと・見たことはないけれど、なぜか懐かしい」そんな心温まる作品を多数展示。
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2007年10月30日(火)〜11月4日(日) 『寺田典生・坂巻鈴代 二人展 _神帰月_ 』
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夫婦で行なわれる二人展
「時間、季節、空気」をテーマに、立体及びレリーフ作品を展示。
ブロンズ、真鍮、木、等の素材を使用し素朴な世界観を演出する。
タイトルの「−神帰月―」は開催時期が、神無月(10月)の終わり、縁結びの会合に出席する為出雲へと出向いていた神々が帰る頃という意味で付けたものである。
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2007年10月23日(火)〜10月28日(日) 『ガラスと布3人展』/野原日留音、蘇我ミツタカ、地主洋子
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Mitsutaka Soga
キャストとスランピング技法によって成型して制作されたガラス花器を展示。落ち着いたマットな質感が特色となっている。 |
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Yoko Jinushi
作家はまっ白い布に色や形を染めて楽しみ、それらをコラージュして〈いま心にあるもの〉を表現し続けて来た。今回は妖精の住む国アイルランドで感じた世界を表現した。 |
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Hirune Nohara
「おしゃべり、聞こえるかな。ガラスを主な素材としてブツブツ、ぼそぼそ、とりとめのないほら話を奏でながらつくりました。」作家の言葉より |
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2007年10月2日(火)〜10月14日(日) 企画展/ハービー山口写真『1989年東欧 真冬に咲いた花』*10/8(月)休廊
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ハービー・山口は、ミュージシャンのポートレートやストリートの何気ないスナップで知られている。またその人柄から、トークショーなどでも若者から抜群の人気を博している。今回展示は、1986年初めて氏が訪れたベルリンをきっかけに、3年後1989年ベルリンの壁崩壊後の東欧で撮影された写真を、約30点展示。モノクロームで切り取られた画面から、また写し出された被写体から、ハービー・山口が時を超えて伝えたいのは何か。
参考資料 |
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2007年9月18日(火)〜9月30日(日) 企画展/三瓶光夫版画展*9/24(月)休廊
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作家は斬新な版画の技法の一つ、メジュウムの剥がし刷りで作品制作、またその指導で活躍中。秀逸な技術を以って制作される作品は、今後の活躍も期待される。今年は表現に色を加えた。大型作品から小作品まで25点程を展示。
参照:過去の展示/2006.6月
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2007年9月11日(火)〜9月16日(日) Hiroaki Tsujii Exhibition 2007 “VIVA☆Baby-boomers!”
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今年6月15日から28日まで銀座で行われた、グループ展での展示作品を含む新作絵画11点の展示。
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2007年8月28日(火)〜9月9日(日) 荒木彩歌展『〜Little Dance〜』*9/3(月)休廊
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描きたい時に、描きたいように描く。結果、表現のアイテムとして、少女が登場するが、作家の描きたい対象は必ずしも、少女そのものではない。幼く見える一枚の絵は、色、線、形ともに絶妙のバランスを保ち、見る側の心を解き放してくれる。紙に水彩、キャンバスにアクリル絵具作品、数十点を展示。
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2007年7月24日(火)〜8月12日(日) 企画展 吉田翔展『DAY FULL OF RAIN〜雨の降る日に〜』
*7/30(月)、8/6(月)休廊
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吉田 翔 / 京都府在住
現在、大阪成蹊大学芸術学部美術学科の研究生である。東京での発表は去年7月の展覧会に続き2回目となり、今回は京都/イムラアートギャラリー(会期'07 6/2〜6/23)との巡回展でもある。
作品は白(胡粉)、黒(水飛絵具)等の日本画の画材を用い、白と黒のみで表現されている。ドーム型のパネルに描いた花は3D効果も伴い神秘的であり、見る側の体験に基づく心の色に色づけされる。平面パネルに描かれた夜景は、暗闇の中の心の灯火とも見える。新作11点を展示。
参照:過去の展示/2006.7月
詳しいプロフィール |
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2007年7月3日(火)〜7月8日(日)
河合明彦+ミナミヒロユキの二人展『FUDE Part I + 一行詩(うた)メモ日記』
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河合明彦 |
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ミナミヒロユキ |
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2007年6月19日(火)〜7月1日(日) 企画展『牧野良幸展』/版画とオブジェ *6/25(月)休廊
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CDジャーナルでおなじみの、牧野良幸の近年の版画とオブジェの展示。
近作は、ドローイングを作品内に含むオブジェと、どこか宇宙人を思わせる形態を描いたリトグラフを発表。オブジェは、異素材とドローイングの融合により、不思議な存在感を放つ。
また未完のため未発表だった、ヘミングウェイ『老人と海』の銅版画。版画『フイッシュマンの練習室』を、'07年にCGで再制作したジクレー作品もあわせて展示。
イラストレーターであり版画家でもある作家は、表現手段を違えても、共通して思索に富む深い世界を、静かに軽やかに表現し続ける。
詳しいプロフィール |
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2007年6月7日(木)〜6月17日(日) CASPER'S Gallery Presents Asian Collection
*6/11(月)休廊
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アジアの作家を中心に紹介しているAsian Collectionとのcollaboration
今回は青木野枝(日本)、ナカザトヒトシ(日本)、Giang Nguyen(ベトナム)、Yunizar(インドネシア)、James Siena(アメリカ)、他を展示する。
Casper's Gallery In Naka-Meguro_Presents Asian Collection June 7-17 *11th(Mon)Closed
_[along the river at 1-25-4 Aobadai]
We will be open for 9 days beginning June 7th at the beautiful Casper's Gallery at 1-25-4 Aobadai along the Meguro River in Naka-Meguro where we will show works from Noe Aoki, Yunizar, Katia Santibanez, James Siena, Giang Nguyen and Hitoshi Nakazato.
You can see both shows [at Asian Collection and Casper's Gallery] on June 9, 10, 12th and 17th. |
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2007年5月29日(火)〜6月3日(日) 吉澤メイ展『HANA Procession』(立体)
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吉澤メイは幼い頃からアメリカ、アジア、ヨーロッパの国々を旅し、光・色・造形のビタミンを吸収して来たアーティスト。
ニューヨークでpapier macheに出会い、以後ポップでエネルギッシュなペーパースカルプチャーを創り続けている。
今回は『花*Hana*華』をモチーフにした、キャラクター人形達30点余が行進する。 |
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2007年5月15日(火)〜5月20日(日) Bank of Space Sessions『Silent Bomb』(写真、イラスト)
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大学の写真サークルで出会った3人。卒業後は、写真、イラストなどそれぞれの道を歩んでいる。
今回、グループ「Bank of Space Sessions」を結成。『作り続けること、表現し続けること』をテーマに、グループとしてのなしうる表現方法を模索中。展示内容は写真、イラスト、絵など。
ニシ アキヒコ/写真作家
takuya/イラストレーター
ハミィハミィ/ |
| ライター・ペインター・ラジオパーソナリティー |
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2007年5月1日(火)〜5月6日(日) 福山節二展『Seasons in Nakameguro』(油彩)
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中目黒の自然を、油彩にて描画。作家の心持ちが素直に表現された作品となっている。F50号の大きさから小作品まで12点余を展示。 |
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2007年4月24日(火)〜4月29日(日) 『色』日本デザイン専門学校平成16年度卒業生作品展
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専門学校を卒業して2年。それぞれの道を歩んでいた卒業生が再集結。
プロダクトデザイン、リビングデザイン、クラフトデザインとジャンルを問わず『色』をテーマに多様な作品を展示。 |
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2007年3月27日(火)〜4月8日(日) 企画展 田保昌喜展『咲裸・満』*会期中無休
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昨年に引き続き2回目の企画展示。田保昌喜は一貫して、墨と大筆を用いてダイナミックに女性を表現し続けている。
昨年はモノトーンのみで表現したが、今回は色を加え立体も展示する。
また、桜の開花に合わせて、毎日17:00よりライブペイントを行い、個展終了後にはニューヨークでの展示も控えている。
詳しいプロフィール |
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2007年3月20日(火)〜3月25日(日) グループ展『マンホール』
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イラストレーター、スタイリスト、デザイナー、ヘアメイクアーティスト…様々なジャンルで活躍する女性アーティスト達による合同展示会。多様な手段を用いての作品作りと展示方法で、女性ならではの世界観を表現します。
須川まきこ、ODO.123、明田川綾子、
michiko×neuro、千木良まりえ、
新井優子、yangyang |
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2007年3月6日(火)〜3月18日(日) 『遠くの街角と、踊る影たち』Atelier Gen個展 *3/12月曜休廊
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画家、蒲原元の2007年個展。
油彩画を中心に、新作20点あまりを公開。
日常と空想のなかでふと浮かぶ、様々な情景を光と色で留める試み。
ライブイベント情報(入場無料)
■2007.03.09(金)18:00
SandArt+Music guest:村上ゆき
■2007.03.10(土)18:00
SandArt+Animation guest:YUJI
■2007.03.17(土)18:00
SandArt+Puppet guest:平 常
*SandArt/砂絵(作家HPをご参照ください)
詳しいプロフィール
作家HP:www.ateliergen.com
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2007年2月27日(火)〜3月4日(日) 『ひらく over the 1460 days.』
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明星大学造形芸術学科 卒業制作学外グループ展
ひとつの節目としての卒業制作。
それぞれが歩んできた4年間の、その先へ。
内田洋子 宇都宮美苗 小野田藍 佐藤麻里
佐藤めぐみ 鈴木智子 田中久美子 藤井有花 |
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2007年2月20日(火)〜2月25日(日) 『明治学院大学写真部卒展 - me,we -』
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明治学院大学写真部のメンバーによる卒展。『時の流れを感じる。風の流れを感じる。そしてすべては繋がってゆく。』
大家菜々子、加藤友夏里、小林直人、
中目英之、昼間崇雄、本庄由佳 |
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2007年2月13日(火)〜2月18日(日) 『立正大学現代写真研究部展』
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30年の歴史ある立正大学現代写真研究部の学外展。今回の展覧会のテーマは『東京』。一眼レフカメラ・携帯カメラ(レジタルカメラも含む)など媒体は問わず、部員それぞれが『東京』を写真で表現し展示する。 |
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2007年2月6日(火)〜2月11日(日) 『「7つの話」HUMAN JUICE group exhibition』
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映像、立体、絵画、インスタレーション等、
東京造形大学卒業の7名によるグループ展。
淡々と過ぎる日々の中に、各人の生活があり
つくることへの思いがあります。
ふり積もるものをすくいあつめ
7つの作品にしました。
天野典子、小林志保里、 残間綾子、山口亮子、
西野宮幸代、よもぎ(岩下妹子+外崎なつ)
HP:human-otome.mine.nu |
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2007年1月23日(火)〜2月4日(日) 『臼井邦彦銅版画展』*1/29月曜休廊
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銅版画のなかでも、エッチング、メゾチントという技法を用いて制作を続けている作者が、ふとしたことから写真を銅版画に取り入れることを始めた。作者の身近の人々の懐かしい記念撮影が版に蘇り、版によってさらに被写体の眼差しが強く感じられる。60cm×45cmサイズ作品15点を展示。 |
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2007年1月9日(火)〜1月21日(日) 『ARAM・DIKICIYAN 写真展』 〜a letter to love〜
*1/15月曜休廊
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ARAM DIKICIYAN/
1974年ドイツ・ベルリン生まれ。
フリーランスとして2004年より東京を拠点にファッションや広告の世界で活躍中。ライフワークとしての個展は、世界中で開催されている。今回は〜a letter love〜をテーマに、モノクローム写真で、主に人物写真20点余を展示。 |
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